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2009年3月22日 (日)

演劇集団スプートニク第3回公演「ジェニファー」@中野ザ・ポケット

2009.3/21 14:00公演後のアフタートークショー

演劇集団スプートニクの5人、ゲスト出演者3人の8人で。

吉岡毅志
ハ・ヨンジュン
粟島瑞丸(あわしまずいまろ)
佐藤晴彦
福沢重文
橋本愛奈
鵜飼真帆
川島広輝

劇団ブログへの投稿からゲスト出演者へ質問

Q1 楽屋で流行っていることは?

女性楽屋

はしもん「始まる前に栄養ドリンクで乾杯をしている。」
吉岡「1日2公演のときは2回とも?」
はしもん「そうです。」
吉岡「1日1本なんだよ。2本はまずいよ。」
はしもん「どうしてですか?」
吉岡「夜元気になっちゃうから。」やっぱりエロ

男性楽屋

川島広輝「座長(吉岡さん)自らネガティブな発言をする。」

福沢重文「たぶん今日うけねえ。セリフ噛むわ。セリフ5回は忘れる。とか言う。」

・・・このとき8人のうしろを通り過ぎる3人。(冨田 翔、Takuya、中村靖子)

Q2 はしもんは人見知りなんですが、最初に仲良くなった人は?また、この人は苦手という人は?

・・・このとき8人のうしろを通り過ぎる3人。(冨田 翔、Takuya、中村靖子)

はしもん

仲良くなった人「話しやすかったのは重さん(福沢重文)。」
苦手な人「読めない漢字があったとき隣にいた晴さん(佐藤晴彦)に聞きにくかった。」

鵜飼真帆
仲良くなった人「過去に競演した二人を除くと重さんかな。」
苦手な人「冨田。第一印象がイケイケっぽかったから、あんまり仲良くなれないかなって。」

川島広輝

苦手な人「毅志さんは何を考えてるかわからない人かな。」

吉岡さんがブログに寄せられてた質問のどれにしようか迷っているうち、会場から質問を聞くことに。

Q3 メグにゃんの写真は誰の写真なんですか?

重さん「言って大丈夫ですか?」と後ろにいるスタッフに聞く。
吉岡さん「実在のアイドルの写真です。それを見て萌え~と言ってます。」
重さんが携帯の待ち受けにしているアイドルですって。都合によりだれかは内緒。
さっきみんなの後ろを通っていた3人を最後に呼ぶ。
冨田 翔、Takuyaはすぐ出てきた。
中村靖子さんが出てこない。少し遅れて出てきたら何か食べてる。
中村「コロッケ食べてました。」
3人も一言ずつ、そのあと8人が一言ずつ話して、ジニファー最後のアフタートークショーが終了。
きのうより時間が長い。20分超えたかな。

本日の公演で右サイドのセンター通路席4列目でした。右半分は女性客が8割。左半分は男性が7割くらい。
佐藤晴彦さん演じる会長が、血管切れそうなくらい、文化祭の焼きそば屋台を成功させるために必死なんですが、
昨日よりさらにパワーアップしていたように感じました。
普段の佐藤晴彦さんは物静かな感じ。
Takuyaさんが演じるヒロシは、クールで美咲にも冷たく接するのですが、笑い出しそうのなるシーンでもその
キャラを崩さないところは名演だった。
はしもんは耐えられず、笑わないところ?でちょっと笑ってしまったようです。
うっかり笑い出すとセリフがしゃべれなくなるのよねえ。
吉岡さんが、どんどんオーバーリアクションになっていくから面白すぎるかな。
大きなアドリブはしないですが、リアクションで遊びはあります。
台本にない無茶振りなセリフをしゃべるまではやりません。

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3/22
■13:00
最前の左端。ステージの端よりさらに左。
セットの教室の左の出入り口は見えません。
タテケンが持っている2つの写真ケースのうち、ジェニファー写真が入っている方が見えて、
メグにゃん写真が誰の写真かわかりました。
桜川ひめこちゃんでした。
重さんが携帯の待ち受けにしていて、電車内で携帯を開いたときに隣の人に
「え!」
と見られたのはひめこちゃんの待ち受けだったのか。


■16:00千秋楽
L列(11列目)左端。初めてやわらかい椅子。

16:08くらいに開演
ちょっとしたアドリブがありました。
その中の1つ。
リナ「なんで木材が倒れてくるのとか、ヒロシ君と美咲のやり取りとか未来のことがわかったの?」
タテケン(通常)「スーパーサイヤ人だからさ。」

タテケン(千秋楽は)「昔、地球を守っていたからさ。」 
とセリフを変えました。
アバレブルーだったからね。

本編終了後

通常のカーテンコールでゲスト出演者の紹介して一旦はけたあと、30秒くらいで11人全員再登場。
土下さのポーズ。
流れてきた曲は劇中でチーム・ジェニファーの4人がヲタ芸をした「LOVE マシーン」!
吉岡「千秋楽なので皆さんにプレゼントです。」

本日3/22は吉岡さんの誕生日なので、吉岡さんの母がバースデーケーキを持ってステージに登場。
ろうそくの火を吹き消したあと、
ずいまろ「プレゼントがあります。鵜飼さん、中村さん、福澤さん、はしもんの4人の中で誰から
もらいたいですか?」

吉岡「大きいのはハズレみたいなのあるだろ。だからここはあえて。いやそれだと言った名前の人
にまずい。でわ中村さんの。」

プレゼントは舞台セットのロッカーに入っている。
4人のネームプレートがついている。
中村さんから順に4人全員のロッカーを開けてプレゼントを見ると、全て帽子でした。
かぶれない子供用や劇中タテケンがかぶっていた楽天の野球帽。
別のロッカーに吉岡のネームプレートが。
開けると吉岡さんの母と祖母からの手紙。
母からの手紙を鵜飼さん、祖母からの手紙をはしもんが読みました。
こういう時は泣かねえよと言っていましたが、ヨンとずいまろさんが涙ぐんできたら吉岡さんも。
公演を支えてくださったかたの紹介。
ゲスト出演者のスケジュールが合わないとき、稽古で代役を勤めてくれた二人(アンダー)と演出のかた。

18:15終了

演劇集団スプートニク第3回公演「ジェニファー」@中野ザ・ポケット


3/20(金・祝)14:00~演劇集団スプートニク第3回公演「ジェニファー」@中野ザ・ポケット

13:55 吉岡さんとはしもんの影アナで注意事項説明。
14:05 開演
上演時間 本編1時間45分。
5分休憩を挟んで、アフタートークショー15分。


<あらすじ>
高校からの友人である男4人組(むろた、タテケン、みうらさん、特盛)が、久しぶりに
集まり、ぐだぐだと飲んでいた。
話題と言えば当時、憧れの存在だった同級生の「ジェニファー」(あだ名)のことばかり。
しかしそのジェニファーが、同じ高校のヒロシと結婚してから苦しい生活をしているという
話を聞き、4人のテンションは下がる一方。
夜も更け、嘆きと酔いで次々に潰れていく4人だったが、突然、
眩い光に包まれていき―――
目を覚ますと、なぜか10年前の高校生だった頃に戻っていた!!
そして4人は、ジェニファーの未来を明るく幸せな人生に変えるために、ある作戦の実行を
決意する!
果たして、ジェニファーや4人の運命は・・・?!
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多仁志(たにし)高校の3年C組のクラスメートが登場人物。

役名(役の愛称):俳優名(説明)

室田 真一(むろた):吉岡毅志(ウルトラマンガイア)
縦縞 健太郎(タテケン):冨田 翔(アバレブルー)
三浦 拓海(みうらさん):粟島瑞丸(あわしまずいまろ)
小久保 太(特盛):福沢重文(ふくざわじゅうぶん)

桜庭ヒロシ(ヒロシ):Takuya(「すけだち」にも主演してました)
森 淳平(モリ):ハ・ヨンジュン
坂口 美咲(4人の暗号=ジェニファー):鵜飼真帆(30歳には見えない。かわいい!)
松尾 里奈(リナ):橋本愛奈
北島 薫(会長):佐藤晴彦
勅使河原 京子(ガワラちゃん):中村靖子
天地 翔太(あまち):川島広輝
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<舞台を見ての概要>
2009年に生きる4人の元クラスメートが、高校の教室で同窓会&オフ会(アイドル「メグにゃん」の
シングル発売記念オフ会)をしていた。
むろたは広告会社でもっぱらスーパーのチラシを作っている。
みうらさんは高校時代こびへつらって天地の会社に入れてもらったが、倒産してしまい、天地も行方不明。
特盛は仲間内しか見ていない食のブログを書いている。週に3回は妻のガワラちゃんに絞め落とされている。
タテケンは会社が長続きせず、今はフリーター。

CDショップでメグにゃんのマネージャーから特別にいただいたという、サイン入りストラップを自慢げに
見せるみうらさん。
対抗して秘蔵写真を見せるタテケン。ヤフオクで高額落札したメグにゃんの子供のころの写真であった。
こんなものを出品するのは家族だろうと話していた。
酔って寝て起きたとき10年前の1999年の教室へタイムスリップ。
自分たちも当時の制服姿になり、文化祭前日の教室であった。記憶は2009年のまま。
1999年11月当時のクラスメイトに妙なことを話すと怪しまれる。
タテケンは過去をやり直して未来を変えたいと思うが、むろたは反対する。
みうらさん、特盛も最初はむろたの意見に賛成するが、話が進むにつれて良い未来にするために過去を直して
しまうほうに傾く。

リナが教室で文化祭の準備をしているとき、立てかけてある材木が倒れてきて怪我をするはずであったが、
2009年からやってきたタテケンはそれを知っているので、材木が倒れるのを防いでしまう。
リナに「なんでわかったの?」と聞かれて本当のことを話してしまう。リナには2009年から来たことを
知られたが、ほかのクラスメートには内緒にしている。
2009年から来た4人は1999年当時、クラスメイトとはあまり話さず、いっしょに何かすることも
なかった。
特盛はガワラちゃんに体育館に呼ばれて行ったときに絞め落とされたのがきっかけで結婚するはずであった。
2009年では夫婦である。これを変えたいと、特盛はなんとしてもガワラちゃんと結婚しないですむように
過去を変えようとする。
結婚してから週に3回、ガワラちゃんの絞め技をさんざんくらっていた特盛は、1999年に来てガワラちゃん
に絞められても、それをかわす術を知っていた。そこがガワラちゃんに気に入られて、さらにまずいことになる。

むろたが教室にあったヒロシのタバコを吸って、窓の外に捨てたために、外にあった文化祭で使用するクラスの
やきそば屋台がボヤになってしまう。学校から火気使用禁止とされて、やきそばができなくなる。
落ち込む会長。妹が楽しみにしていた。妹の小学校入学のときの写真をみんなに見せる。
それを見ておどろく4人。タテケンが落札したメグにゃんの写真と同じであった。
文化祭でクラスの出しものは辞退しようと話す会長と美咲(ジェニファー)(文化祭実行委員)。
責任を感じて何か別のものをやろう、アイデアを出そうと必死になる室田。
過去を大きく変えてしまったので、とにかくみんなに悲しい思いはさせられないと必死だ。
食ライターで食のブログをやるほど食べることが好きな特盛が
「チョコレートフォンデュをやろう。これは火を使わないんだ、焦げるから。ポットがあれば大丈夫。」
1999年当時ではチーズフォンデュしかなかった。2009年の知識だからこその発案。
それだ!とみんなが元気付く。手分けして準備に取り掛かる。
タテケンはひとり何もせずにいた。
リナに「いっしょに縦縞くんもやろうよ。」と言われる。
ヒロシはダンスの練習に夢中で、美咲がする気配りを冷たくあしらっていた。
美咲はヒロシのことが小学生のころから好きだったが、ずっと片想いだった。
モリはヒロシといつも一緒にいて、ヒロシのホームページを作っていた。パソコン小僧と言われるほどである。
(それが高じて2009年にはIT寵児になるのだ。会社が倒産する天地とは反対に。)
ヒロシの態度にたまりかねたタテケンは、ヒロシにズパっと「態度を改めろ、プロになっても成功しない。」
と、言ったことから、リナにも後押しされ文化祭のダンスコンテストに参加して対決することになる。
リナはヒロシがダンスコンテストで優勝しなければ、美咲と結婚することもなく不幸にならないと考え、タテケン
がダンスコンテストに出るように、ヒロシに「受けて立つ。」と言ってしまったのだ。
ダンスなんてやったことのないタテケンは、困ってしまい姿を消す。リナ、むろた、みうらさん、特盛で探すが
みつからない。
夜になってから教室にいるタテケンをリナが発見。むろた、みうらさん、特盛も駆けつけた。
ダンスコンテストは一人じゃ無理だが4人でやろうとなり、4人で参加することになった。
タテケンがジェニファー(美咲)を好きになったきっかけは、美咲から
「大事なのは一歩踏み出す勇気だよ。やらないで後悔するより、やって後悔しよう。」
と言われたからだ。オタクとして偏見の目で見られていると思っていたタテケンにとって、このうれしい一言が
心に響いた。

文化祭当日。クラスのチョコレートフォンデュは好評で完売した。会長の妹も喜んだそうだ。
会長がダンスコンテスト会場に駆けつけると、ちょうどヒロシ&モリでダンスパフォーマンスの始まり。
次はチーム・ジェニファーの4人だ。
ピンクのはっぴでやるのは、「LOVEマシーン」に合わせた激しいオタ芸。俺たちにはこれしかないだろうと。
チーム・ジェニファーが優勝してしまった。
ヒロシからタテケンに和解の握手をして、
「今まで俺は楽しんでダンスしてなかったよ。それじゃプロとしてやっていけないな。受験勉強してから考えるさ。」
と、打ち解けて帰る。
リナから「未来の世界のダンスなんでしょ。EXILE?東方神起?」
と聞かれた4人にはそれがわからず、
みうらさん「え、誰?」
と未来の記憶をなくしていた。

時は進み、ヒロシと美咲(ジェニファー)は結婚して、ヒロシはサラリーマンをしていた。
家に帰ってテレビに出ているチームジェニファーの4人を見て、ヒロシは美咲に言う。、
「こいつらダンスコンテストでスカウトされて、今じゃこうして踊ってるんだよな。」

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2009.3/20(金・祝)14:00の公演後のアフタートークショー

演劇集団スプートニクの5人、女性出演者3人の8人で。
吉岡毅志
ハ・ヨンジュン
粟島瑞丸(あわしまずいまろ)
佐藤晴彦
福沢重文

橋本愛奈
鵜飼真帆
中村靖子

ブログに寄せられた質問から、
(1)はしもんはよくケータリングにいますが、好きな食べ物はなんですか?
はしもんとケータリングでよく会うとか、バームクーヘンを3つ鏡前に持ってきて食べてたとか、
ほかの終演者から話が。
(2)戻ってみたい年代はありますか?
はしもん:小4。数学が苦手で、小4のときの割り算からつまづいたので、そこからやりなおしたい。
鵜飼さん、中村さん:今があるのも過去の自分があるからなので、戻りたいとは思わない。

鵜飼さんがバック転を披露してくれました。側転からバック転へ連続技。

スプートニクメンバーから、
「吉岡さんは、女性出演者の中で、はしもんと他のふたりとの接し方が明らかに違った。」とご指摘が。
吉岡「だって小動物みたいでね。かわいくて。」

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感想

前知識不要で楽しめる。基本はコメディなので、笑える。
その中で、「人にとって大切なものってなんだろう」ということを伝える舞台でした。
鵜飼さんが違和感なく制服姿で、近くで見てもかわいくて、30歳には見えねえ。
冨田翔さんの演じた、ちょっとかっこ悪い部分があるタテケン役が重要人物で、心にぐっとくる部分を
担っておりました。
はしもんの演じたリナは、自分の意見をズバっと言うタイプで、押しが強い。
確かに本人が言うように「わたしとは違うタイプ。こんなに自己中じゃないもの。」という感じもする。
役柄のリナは、「自分に甘く、他人に厳しい」という自己中ではなく、「友達のためになると思えば自分
の意見を通すタイプ」ではないかと、観覧して思いました。


A列がなくて、B列が最前列。(ステージを1mくらいせり出して作ったため)
収容人数のわりにトイレが充実。(男子:小3、個室2)(女子は不明)
女性客が半分かちょっと多いくらい。
Ukaihashimon


2009年3月15日 (日)

HELLO!10TH~ハロテン~PARTY2~ハロプロ感謝祭~

3/14日(土) 東京 Zepp Tokyo

出演:保田圭/矢口真里/藤本美貴/里田まい/Berryz工房/真野恵里菜

2公演目 15:40開演予定

(須藤茉麻さんはインフルエンザのため欠席)(出演者11人)

1階12列(センター)

司会:野沢とおる さん

15:45(5分遅れ)開始

10年を振り返るスライドショー(ナレーション:野沢とおる)
まいちゃんの中学生時代の写真、まのえりの小学3年のときの写真、
矢口さんの小学生のときの写真など披露。

曲1)ラブ&ピ~ス!HEROがやって来たっ。
(真野恵里菜リクエスト)
http://www.youtube.com/watch?v=F8e2DYQqJQk

曲2)行くZYX! FLY HIGH
(嗣永桃子リクエスト「あこがれの矢口さんとやらしてもらえたので。」)
http://www.youtube.com/watch?v=kC3qj3EvtNU

イントロ10

1~5問目=タイトル正解で1ポイント

6~10問目=タイトル正解+サビを歌えたら2ポイント

○=1ポイント

◎=2ポイント

保田◎
矢口○◎
藤本◎
里田○
清水◎
嗣永○◎
徳永○
夏焼
熊井
菅谷
真野○

同点1位ふたりでじゃんけんして、嗣永桃子の勝ち。(1公演目は矢口の優勝。)
(投票の順位は1公演目は1位:矢口、2位:嗣永。2公演目はその逆。)
嗣永桃子に投票した中から抽選で3枚選んで、ステージ上で全員と記念撮影して、後日写真を贈ってくれるプレゼント。

曲3)浮気なハニーパイ
(徳永千奈美リクエスト「藤本さん、里田さんがいらっしゃるので」)
http://www.youtube.com/watch?v=NeclpMuD8AE

曲4)モーニングコーヒー
(保田圭リクエスト)
http://www.youtube.com/watch?v=HqP6EECgSjk


司会の抽選で選ばれた人が、10種のエピソード・テーマのどれかを90秒で話す。

(1)夏焼雅:びびってしまったエピソード
きのうの夜、電車の中で立ったまま寝ている女性がいて、初めは手がばたっと肩に落ちてきてそれは知らぬそぶりで。
次にうしろから頭でがつんと肩にぶつかってこられてさすがに避けた。

(2)保田圭:フリーエピソード
ミキティが食事の誘いをかれこれ7年前からしているのに、実現していない。避けてるんです。
ミキティ「ふたりきりはちょっと勘弁してください。まずは矢口さんと一緒に3人から始めてください。」

(3)菅谷梨沙子:顔が赤くなったエピソード
雨が降っていて地面がつるつるしていたので、スケートのように滑っていたら、マンホールに気づかずにその上でズルッとなって、周りの人に見られて恥ずかしかった。
(まだ半分くらい時間が余ってる。お姉さんたちが助け舟でつっこみをいれてくれた。その会話で90秒まで時間稼げた。gdgd)

この90秒トークは自由にMCができるようにする訓練でしょう。

出演者からのお客さんへのメッセージ

(1)真野恵里菜
(2)清水佐紀
(3)藤本美貴
(4)里田まい
(5)矢口真里
(6)保田圭

曲5)Hello TO YOU~ハロー!プロジェクト10周年記念テーマ~

公演時間 約1時間15分

握手会

右から左へ流れる

真野←清水←嗣永←徳永←夏焼←熊井←菅谷←藤本←里田←矢口←保田

人数分だけ(それ以上?)に流し要員が張り付いているので、見た目にひどい。誰がどこにいるのか見えないくらい、張り付いてる要員が多い。粘着じゃなけば、投げ飛ばすようなひどいことはなかったですが。
最初の4人のエルダーメンバーのところは流しはやってないに近く、肩を軽く触られる程度。一番長くしゃべれるのはこの4人。
普通のポッシボーくらいの握手会の会話ができました。
矢口さんには(出演したメレンゲがきょう放送だったので)、
「メレンゲ観たよ」と話していい感じのレスポンス。

真野←清水←嗣永←徳永←夏焼←熊井 

この区間が一番ひどい流しかな。

菅谷さんのところはひどい流しがなかったけど、レスポンスが薄かった。
「たのしかったよ。ありがとう。」と話して
「あ、はぁ。」だけでした。

桃子は同じように話して
「え!ほんと。ありがとうございます。」と目を見てしっかり握ってくれました。

最後のまのえりが一番の難所ですが、2言めに離れ際、
「コンサートがんばってね。」と言ったら、満面の笑みで見送ってくれました。印象良いです。

イベント内容は中身薄い感じですが、ミキティと桃子のトークバトルが楽しめました。

会場を出るとき配られた印刷色紙です。
Hello10shikishi

Hello101
Hello102

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